「超久 超辛口 純米酒」は、日本酒度+18〜+20という圧倒的なキレを持ちながら、米の旨味とふくらみをしっかり感じられる“ただ辛いだけではない”超辛口酒で、
中野BCが手がける「超久」シリーズの中でも、特に食中酒としての実力が光る一本。火入れタイプと無濾過生原酒タイプがあり、どちらも“超辛口”の名にふさわしいシャープな味わいと、奥行きのある旨味を両立しています。

特徴
  • 日本酒度+18〜+20の超辛口ながら、酸度1.6・アミノ酸度1.8と、旨味とふくらみも感じられる設計。
  • 口に含むとまずシャープな辛さが立ち上がり、その後に米の旨味がじんわり広がる。
  • 切れ味鋭く、後味はすっきりドライ。単体でも飲み飽きず、食事との相性も抜群。
ペアリングと飲み方
  • 肉料理、焼き鳥、赤身や脂ののった刺身など、コクのある料理と好相性。
  • 冷酒から燗酒(5〜50℃)まで幅広く対応。温度帯によって表情が変わり、飲み飽きしない。
  • 生原酒タイプはフレッシュで力強く、火入れタイプは安定感と落ち着きがある。
スペック
  • 酒分類/純米酒(無濾過生原酒)
  • 精米歩合/麹米58%、掛米65%
  • アルコール度数/19度
  • 原料米/山田錦22%、出羽燦々78%

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